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群馬県のニュース

全長4.6メートル 恐竜骨格を組み立て 自然史博物館 

更新日時:2017年1月10日(火) AM 11:00
 富岡市上黒岩の群馬県立自然史博物館は9日、特別展「20年のあゆみ~コレクション展」(14日~2月19日)の開幕に向け、中生代ジュラ紀の草食恐竜、カマラサウルスの子どもの全身骨格標本を組み立てた。

 同館友の会のメンバー11人が協力し、全長4.6メートル、高さ2メートルの骨格を1時間半かけて完成させた。

※詳しくは「上毛新聞」朝刊有料携帯サイト「上毛新聞ニュース」でご覧ください。

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カマラサウルスの骨格標本を組み立てる友の会メンバー